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2019年9月12日 (木)

個人的には看護婦役のエルザ・ランチェスターさんが好み^^;

 NHK BSプレミアムで、ビリー・ワイルダー監督の映画『情婦』(1957年 アメリカ)を見た(11日)。

 アガサ・クリスティの原作『検察側の証人』は読んでいたし、マレーネ・ディートリッヒさんが重要な役で出演していることも知っていたのだが、一人二役のトリックだと頭ではわかっていながら、心がついていけなかった^^;

 どう見ても別人28号やん!

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